
- 1予防カウンセリング
- 日本で行われているカウンセリングは下記の2つが基本で行われています。
(1)療法的カウンセリング・・・悩みを抱える方の心が安定する為の助言(良いここの状態)
(2)開発的カウンセリング・・・治療ではなく個人の成長・発達・適応を目的にした助言
田口恵麻のご相談・カウンセリングは、(2)の開発的カウンセリングを基本に、細胞エネルギー診断を活用した新しいカウンセリングで、問題を未然に防ぐ事を目的にした予防カウンセリングです。
- 2予防カウンセリングとは
- 成長・発展・自発性を促すカウンセリングで問題を未然に防ぐ目的とした予防の助言・提案・コーディネト等をおこなっています。
(1)自己の精神性向上(自発性)アドバイス
(2)自己の危機管理アドバイス・コーディネートアドバイス(予防カウンセリング)
(3)予防と発展を目的とした自己の行動変容と行動タイミングのアドバイス
(4)予防と発展を目的とした、映像や調査の提供とアドバイス
» 詳細のE・Kジョブシャドーはここからご覧頂けます。
- 3ご相談例
- 例(1) 人間関係が突然うまくいかなくなった(細胞エネルギーパワー診断)
例(2) 他人のせいにする(責任逃避)してしまう自分の性格が嫌い。(細胞エネルギーパワー診断)
例(3) 他人の言葉が気になる。(過去の嫌な事を忘れられない)(細胞エネルギーパワー診断)
例(4) 自己決断できない。
例(5) 上司・同僚とうまくいかない。
例(6) 親子関係がうまくいかない。(細胞エネルギーパワー診断)
例(7) 嫁・姑との関係がうまくいかない。
例(8) 現在の仕事に不満がある。
例(9) 自分にあった仕事が解らない。
例(10) リストラ・老後の指針が知りたい。(細胞エネルギーパワー診断)
例(11) 独立自営の願望があるが勇気がない。(行動のタイミング)
例(12) 夫婦生活で悩んでいる。先の方向性が知りたい。(細胞エネルギーの相互関係)
例(13) 離婚の適切な時期を知りたい。(行動のタイミング)
例(14) 彼・再婚したいが、決断ができない。(細胞エネルギー相互関係と行動タイミング)
例(15) 独立自営の為のパートナーの適正能力を知りたい。(細胞エネルギー相互関係と内部告発問題)
例(16) 会社の業績が上がらず、先の方向性を知りたい。(危機管理問題)
例(17) 独立する(仕事やめる)時期が知りたい。(行動のタイミング)
例(18) お金が欲しい・金銭の流れが知りたい。(危機管理・視察)
例(19) 離婚する為に、用意する資料が欲しい。(映像・情報問題)
例(20) 情報・雑電波妨害の対策(危機管理問題)
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- 4注意事項
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(1)の療法的カウンセリングの適応が必要と判断した場合は、療法的カウンセリングを専門に行っている専門家へご紹介させて頂くこともございますので、ご了承ください。
又、下記のご依頼は、お断りさせて頂くこともございます。
- 現在療法的カウンセリング行っている方・又は専門医の治療を受けている方
- 神仏・心霊的なアドバイスを望む方
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